私の台湾旅行記「台湾で面白いと思ったこと」を紹介します

台湾 

台湾の訪れた時に「面白いな」と思ったことをまとめて紹介しています。

日本との違いについても触れていますので、ぜひ参考にしてください。

1.台湾旅行をして面白いと思ったことを簡単紹介

台湾で面白いと思ったこと①

歩行者の信号機が面白かったです。

日本と違い、残り時間が表示され、人の形の歩行者が歩きから早足、最後は走るようになり、視覚的にもわかりやすかったのが印象的でした。

台湾で面白いと思ったこと②

いろいろな種類のパイナップルケーキがあり、高級なものから安いものまで、こだわっている店で買うと全部味が違うけどそれぞれがおいしかったです。

しかし一般大衆向けに作られているお土産品だと格段に味が落ちました。

そしておいしいと思ったものをいくつかお土産に渡すも、人の好みにもかなり左右され、値段が高ければいいというわけではないという点がよかったです。

台湾で面白いと思ったこと③

空港から台湾プロ野球を見るため電車を利用しましたが、電車の切符を買う際日本の電車のような紙の切符ではなくオモチャのコインみたいなものが出てきて面白いと感じました。

いきなり日本と台湾の違いを見せつけられました。

台湾で面白いと思ったこと④

屋台文化が面白いと感じました。朝ごはんから夕ごはんまで気軽に食べて、テイクアウト出来ることが便利で良いと思います。

現地の人がバイクで立ち寄って買っていくのがうらやましくもあります。

台湾で面白いと思ったこと⑤

日本に近いアジアの国なのに、全く文化や雰囲気が違い新鮮な経験ができました。

特に食文化が面白く、八角などの香辛料や、とにかくなんでも甘い味付けなのが印象的でした。

台湾で面白いと思ったこと⑥

外食文化の国のため、夜市の出店が毎日賑わっている所が面白いと思いました。

日本では、出店や屋台はお祭りやイベントの際のみや福岡の屋台街など一部のみですので、とても新鮮に感じました。